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週休3日制×10時間勤務

「休みは、体を休めるだけの日ですか?」

介護の仕事は好きだけど、夜勤明けは寝て終わり。連休が取りづらく、プライベートを諦めている・・・。
そんな「介護職の当たり前」を、社会福祉法人おおとり福祉会は変えていきます。
私たちは「週休3日制(1日10時間勤務)」を導入。
しっかり働き、たっぷり遊ぶ。職員の人生にゆとりが生まれることで、利用者様へのケアももっと優しくなれる。そんな好循環を、本気で実現しています。

おおとり福祉会が提案する「週休3日制」3つのメリット

  • 1.夜勤の負担が激減。
    「明け」が本当の休みに。
    1日の勤務時間を10時間に設定することで、夜勤時間を調整し、身体への負担を分散。これまでの「夜勤明けはフラフラで1日寝て過ごす」生活はもう終わりです。明けの翌日もしっかり休みがあるから、心身ともに100%リフレッシュできます。
  • 2.憧れの「週休3日」で
    連休が当たり前に。
    週の半分近くが休みになるため、公休だけで3連休や4連休を作ることも難しくありません。旅行、趣味、家族との時間、あるいは資格取得のための勉強。あなたの人生を彩る時間が、飛躍的に増えます。
  • 3.10時間勤務を支える
    「ノーリフティングケア」
    「1日10時間も働いたら、体が持たないのでは?」という心配はいりません。おおとり福祉会では「ノーリフティングケア(抱え上げない介護)」を完全導入。最新のリフトやスライディングシートを駆使し、身体的負担を極限まで減らしているからこそ、10時間勤務でも最後まで笑顔で働けるのです。

現場のリアルな声:週休3日になって、何が変わった?

20代 介護職員:趣味を全力で楽しむ派

「以前の職場は週休2日でしたが、疲れが取れなくて結局家でゴロゴロ。
今は週休3日あるので、2日間は趣味のキャンプに、もう1日はしっかり休息に……と使い分けができるようになりました。
連休が取りやすいので、シフトを調整して久しぶりの旅行にも行けました!」

30代 介護職員:夜勤との両立に悩んでいた派

夜勤明けが『休み』にカウントされないのがこの業界の普通だと思っていました。
でも、ここでは明けの後の休みがしっかり確保されています。
1日の勤務時間は少し長くなりましたが、リフトのおかげで腰への負担がないので、以前より体力的にはずっと楽になったと感じています。

「余裕」が質の高いケアを作る。
職員が疲れ果てていては、良い介護はできません。
週休3日制による「時間のゆとり」と、ノーリフティングケアによる「身体のゆとり」。
この2つが揃って初めて、利用者様一人ひとりに寄り添った、質の高いケアが提供できるとおおとり福祉会は信じています。

あなたの理想のライフスタイルをここで叶えませんか?

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